2011年7月22日金曜日

新潟広告賞 審査員講評

311の災害で表彰式が中止になってしまった新潟広告協会の協会報の審査員講評の原稿、本日が締め切り。自分で最新の顔写真も撮影、文章と併せて事務局にようやく15時前にメールで送る(^_^;) たった300文字くらいなのに手こずってしまった。この手のものを評価するのは難しい。感情の趣くままには書けないし(自分に利害関係のある業界のことだからか?) 広告のプロと言うにははなはだ怪しいものがある一カメラマンの分際で、人の作品を評価するのはちょっとツライものがある。

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