3月28日にパノラミオのチューリップの写真の閲覧が30万回に。
http://www.panoramio.com/photo/405822/stats
2013年3月29日金曜日
第54回新潟広告協会 広告賞表彰式
3月28日、平成24年度新潟広告賞の表彰式が東映ホテルにて行われました。私も、審査員の一人として出席。賞を受ける方々を中心に百名前後の参加者がありました。審査委員長の原先生から受賞理由等のコメントを頂いた後、賞状・副賞の授与式が行われ、その後隣のホールで昨年より増えた入賞者の方々を交えレセプションが開かれました。
2013年3月21日木曜日
瀬戸内国際芸術祭公式ガイドブック発売中
2010年の芸術祭の時に私が撮影した写真が多く使われています。特に表紙をはじめとして楽しみながら撮影した風景が売りではあります。2010年の記録集にはもう少し多くの風景が使われており、資料としての価値もありますので、そちらもおすすめですが・・・
その芸術祭も昨日3月20日に開幕しました。
2013年3月14日木曜日
第20回新潟市景観審議会
本日10時から12時15分くらいまで新潟市役所第一分館にて景観審開催。内容は景観行政20年を迎えての総括ということで、都市計画課の報告と意見交換が行われた。議事の2番目の信濃川沿い及び萬代橋周辺のきめ細やかなルールについてということで、今までなかなか踏み込めなかった内容での景観を生かしたまち作りの方針が示され、大きな進展につながりそうだと感じさせてくれる内容になっていた。しかし、どう運用するかは市民の参加意識次第だろう。行政として、どうやったら市民に問題意識を共有してもらうようにすることができるかと言うことが、血の通ったまち作りになるかどうかの分かれ目になるということだろう。
ルール作りの方針として
①キーワードによるエリア分けときめ細やかなルール
②弥彦山・角田山の眺望を守る仕掛け
③市民・地域住民との合意形成
・・・ということで、ようやく条例や法律などハードな仕掛けによる規制からソフトな仕掛けで導いてゆくための取り組みが始まるのではないかという期待を抱かせてくれる内容になっていた。
この取り組みを見届けるまでは、やめられないと大熊先生。おそらく今回の審議委員の任期中には大きな動きがあるのではないかとの思いを強くした。
ルール作りの方針として
①キーワードによるエリア分けときめ細やかなルール
②弥彦山・角田山の眺望を守る仕掛け
③市民・地域住民との合意形成
・・・ということで、ようやく条例や法律などハードな仕掛けによる規制からソフトな仕掛けで導いてゆくための取り組みが始まるのではないかという期待を抱かせてくれる内容になっていた。
この取り組みを見届けるまでは、やめられないと大熊先生。おそらく今回の審議委員の任期中には大きな動きがあるのではないかとの思いを強くした。
2013年3月13日水曜日
「本田清の世界展」打ち合わせ
4月13日から始まる白鳥の写真家&研究家本田清さんの展覧会と講演会の第2回目の実行委員会打ち合わせに参加。私の分担は印刷物関連のデザイン等です。打ち合わせ会場は展覧会を開催する場所の江南区文化会館。参加メンバーは本田さんや新潟市の担当者をあわせ6名。打ち合わせは約1時間で修了。
2013年3月4日月曜日
越後妻有2013冬に参加
今年は撮影もしながら、雪のギャラリーロードに新潟ユニットとして初参加。3月2日・3日の二日間、農舞台近くの雪の棚田で作品展示をしてきた。作品は農業用資材を使ったインスタレーションです。場所がたんぼなので、手軽に安い金額で購入できる素材を使い、誰にでも出来る簡単なインスタレーションです。今回は自在にしなる柔軟な竹のような材料で大地の水分を吸い上げてたくましくのびる花や植物を表現しました。春先の雪国の喜びを表現してみました。風が吹くと雄しべに見立てたポールがゆったりと揺れるように制作してみました。
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